食欲がなくて、呼吸が苦しくて衰弱してしまったら・・・愛犬編

ワンちゃんや猫さんと一緒に暮らしていますか?

愛するわんこさん、ニャーさんには、いつまでも元気でいてもらいたいもの。

けれど、ときに病気になることも、覚悟しなくてはいけませんし、

年齢が進むにつれて、体が不自由になることもあります。

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遠隔で、浄化依頼がありました。

ミニチュアダッグスのTくんが、具合が悪いのだとか。

15歳ということで、人の年齢に換算すると76歳くらいだそうです。

 

 

昨日朝から突然ご飯を食べれなくなり、また肺が苦しそうで酸素室に自らが入って寝ています。

先程、ヨーグルトは食べれました。一昨日からご飯を食べれなくなり衰弱した気がします。

すみませんが浄化を宜しくお願い致します

 

 

お写真が添付されていましたが、ほんとうに、酸素室に入っています。

初めて見ました。びっくり。。具合が悪くなると、Tくん、自分から入るのだそうです。

調子が悪くなると、空気が吸えなくなるのは、人も犬も同じですね。

 

 

 

見えない世界で、ワンコさんをとらえていくと・・・

むむむ、なんでしょう??

本来の在り方で、なくなっていました。

 

 

 

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すべての生命は、自然によって生かされています。

空気を吸い、水をのみ、命など、たくさんのものをいただいて生きて、

自然によって、育まれ、養われ、守られています。

地球の一員であり、自然の一部であり、見えない世界では、神様の持ち物です。

 

 

ですが、ときに人って勘違いをします。

特に、小さいもの。かわいいものには、そうなりやすい。

私が育てていて、養っていて、保護しているの。。

このこは、わたしのこ!なんて、人の思惑が、つよくつよく働く。

そうすると、人の持ち物にしてしまうことがあります。

 

 

命という壮大なものを、所有することはできないのに、

ご飯をあげたり、散歩にいったり、世話をしている過程で、勘違いをして、人間の持ち物にしてしまう。

自然との繋がりに支障を出すほどの思いが、でることがあります。

そうすると、ワンコさん本来の生命力が弱って。。

見えない世界で、すこやかに生きるのに必要な信号も届かなくなる。。

そんなケースを幾度となく、みてきました。

 

 

ワンちゃん、ニャーさんに

いつしか過保護になってしまって、自分の思惑で、おくるみしすぎていませんか?

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遠隔で浄化をして、神様の持ち物にしました。

翌日、メッセージがありました。

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ダックスのTくん。元気になってよかったですね。

 

 

 

自然の力は、目に見えません。

でも、浄化のあとで・・

さっきまでと違う。昨日までと全然違う。

すっかり変わった、その後の様子から、力の存在を感じることができます。

 

 

そのときに、何があって、自然から離れていたのか、生命を弱らせていたのか、

どうしたら よくなったのか・・

自然との繋がりをとりもどし、信号も100%届くのは、なぜなのか。

ここを、よーくよーくみていくと、幸せにすこやかに生きる上での、大切なキーワードが隠されています。

 

 

 

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『すべての生命は、自然によって育まれています』

『すべてが神様の持ち物。』

『愛するものならばなおさら、自分のエゴや所有欲で くるまない方が、自然でいられます』

 

 

今日も、自然に感謝。

本来の在り方で生きれたら、最高に幸せ。

すこやかで、しあわせな生命がたくさんありますように。

 

 

 

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